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2021年 おすすめ3選 バイクジャケット 最新情報!春~秋 バイクウェア Ver.1

2021年、春本番!ツーリングには最高の気持ちも上がるシーズンの到来ですね。
でも春の気候は不安定。あたたかい日もあれば、風が冷たく感じる日もあります。

この季節に最適なウェア選び、けっこう悩むかたも多いのではないでしょうか?

とくにバイクジャケットは真夏の暑い日は別ですが、上半身は風をもろにうけるのである程度の防風性、暑い時には通気性、最も大切な安全性も視野に選びたいところです。

そして、ファッション性も重要なポイントですね!
そこで個人的見解も含みますが、”2021年 おすすめ3選 バイクジャケット春~秋 Ver.1“ということで、ちょっと気になるバイクウェアの最新情報をご紹介いたします。

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この記事を書いている私はバイク歴20年ほど。普通2輪免許しかありませんが乗り継いだバイクは9台になります。そこそこのバイク乗りです。

※3分ほどで記事は読み終わります。バイクウェア選びの参考にしていただければ幸いです!

目次

2021年 おすすめ3選 バイクジャケット 春~秋 Ver.1

アールエスタイチ 「コーデュラ フーディ」

タイチ“コーデュラ フーディ”です。

バイクウェアにみえない、ストリート向けデザインでタウンでもOK。

サイズ:S, M, L, XL, XXL

カラバリは、全5色。なかでも下の”SHIBUAYA CHARCOAL“は、”TOKYO UNION”をテーマに、アーティスト澁谷忠臣氏とコラボレーションした特別グラフィックがバックに映えます。

澁谷氏の持つ直線的な世界観で様々なカルチャーやテクノロジーの集合する東京という都市を表現した、スペシャルカラーモデルです。

SHIBUAYA CHARCOAL

TAICHI: https://www.ec.rs-taichi.com/

耐摩耗性・耐久性に優れた繊維のCORDURA®混紡ニットを使用。高強度スウェット生地なのに、軽くやわらかい着心地で安全性も確保しています。

肩・肘に新型CE規格Lv.1プロテクターを内蔵。優れた通気性と強度を両立しています。万が一の転倒時にも、身体やジャケット本体へのダメージを緩和します。

プロテクターの固定ボタンは、ベースごと上下に無段階調整可能、コード部分のコードはジャケット内部へ固定できることができ、走行中のバタつきを抑えてくれます。

TAICHI: https://www.ec.rs-taichi.com/

そのほかのカラーはこちらです。
左から COMBAT KHAKI, CHARCOAL


左から NAVY, HEATHER GRAY

TAICHI: https://www.ec.rs-taichi.com/

普段着ているサイズでも、ライディング姿勢やアンダーに着るものによっては小さく感じることもあるので、サイズ選びは慎重にしたほうがよさそうですね。
気になるかたは、店頭で試着してからの購入をおすすめします。

デグナー「メッシュレザージャケット」

ハーレーオーナー御用達・京都のレザーショップ、デグナーメッシュレザージャケットです。

レザーなのに、メッシュでノーカラー。暑さにも対応しています。

サイズ:M, L, XL

カラーはブラックのワンカラー。こだわりのあるワッペンも含めオールブラックで、クールにきまります。

DEGNER: https://www.degner.co.jp/

牛革のメッシュ素材。全面パンチングメッシュレザー仕様で通気性があり、ノーカラーで首元もすっきりしています。

・裏もパンチングメッシュの袖口ファスナーは、着脱がしやすいように開閉式。肩のうしろは、動きやすいようにアクションプリーツが入っています。

肩、肘、背中、胸にはプロテクターが標準装備。胸や背中も守られ、万が一の時の安全性が確保されています。

DEGNER: https://www.degner.co.jp/

タイトにシュッと決めたいジャケットです。3サイズなのでサイズ選びに迷ったら、デグナーに問い合わせしてみましょう。デグナーショップならば、初回サイズ交換送料無料!往復の送料もデグナーが負担してくるようです。

デグナー「レザーラグランスリーブジャケット」

こちらもデグナーレザーラグランスリーブジャケットです。

ブラックをベースにデザイン性のあるワッペン、腕と脇に入った白のストライプが◎。スタイリッシュにきまるライダースジャケットです。

サイズ:M, L, XL

DEGNER: https://www.degner.co.jp/

・素材は牛革オールレザーなので丈夫で防風性もあります。

・首から脇にかけてななめに袖を取り付けたラグラン袖が特徴。そのため腕を上げやすく、ハンドル操作もしやすいです。袖口ファスナーは、着脱やグローブの調整がしやすい開閉式です。

・前身ごろよりも長めの着丈なので、乗車時に腰がみえないようになっています。

肩、肘、背中、胸にはプロテクターが標準装備。胸や背中も守られ、万が一の時の安全性が確保されています。

DEGNER: https://www.degner.co.jp/

こちらも3サイズの設定で、サイズ選びは着方によってはタイトに感じることもあるので慎重に選ぶことをおすすめします。
牛革素材なので、汗や雨などで濡れたときは風通しのよい日陰で乾燥させ、レザーオイルを薄く塗り保湿のお手入れもお忘れなく。

まとめ

今回は春から秋にかけて着られるジャケットを、バージョン1として3点をご紹介いたしました。

2021年の新作ウェアはザクザクでてきていますので、気なるバイクウェアをこれからもご紹介していきます!





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